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月 日
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行 事
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場 所 (内容)
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1日 |
おけら詣 |
八坂神社 (参拝者がおけら火を吉兆縄に点火します) |
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3日 |
かるた始 |
八坂神社 (十二単姿で2人一組でかるた取り) |
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4日 |
蹴鞠始 |
下鴨神社 (平安期の官人姿で蹴鞠が一般公開されます) |
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15日 |
通し矢 |
三十三間堂 (はかま姿もりりしく、弓の引き初めです) |
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| 2月 |
3日 |
節分祭 |
各社寺 (立春迎えるための行事です。壬生寺、吉田神社他) |
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11日 |
七草粥 |
城南宮 (参拝者に春の七草粥がふるまわれます) |
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23日 |
五大力尊仁王会 |
醍醐寺 (五大力餅と呼ばれる大鏡餅を持ち上げ力くらべ) |
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25日 |
梅花祭 |
北野天満宮 (梅の花を愛した菅原道真を偲んで行われます) |
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| 3月 |
1日〜4月3日 |
春の人形展 |
宝鏡寺 (桃の節句にちなんだ人形が公開されます) |
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13日 |
十三まいり |
法輪寺 (数えで13歳の子供たちが知恵と福寿を授かりに参拝) |
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15日 |
お松明(たいまつ)式 |
清涼寺 (京の三大火祭りのひとつ、3本の大松明が作られます) |
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第4日曜 |
はねず踊り |
隨心院 (薄紅色の梅が咲き誇る頃、小野小町を偲びます) |
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| 4月 |
1日〜30日 |
都をどり |
祇園甲部歌舞練場 (花街の「をどり」の始まりです) |
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10日 |
桜祭 |
平野神社 (夜桜やしだれざくら、花見宴会お祭り気分です) |
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第2日曜 |
やすらい祭 |
今宮神社 (京の三大奇祭のひとつ、花傘を中心に踊ります) |
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太閤花見行列 |
醍醐寺 (太閤秀吉が醍醐で花見宴をしたことにちなみ再現) |
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21〜29日 |
壬生狂言 |
壬生寺 (700年の歴史を持つ、珍しい仏教無言劇です) |
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| 5月 |
1日〜4日 |
えんま堂狂言 |
千本えんま堂 (京の3大念仏狂言のひとつ、狂言は有声です) |
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3日 |
流鏑馬(やぶさめ)神事 |
下鴨神社 (馬を馳せながら鏑(かぶらや)を射ます) |
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5日 |
競馬会神事 |
上賀茂神社 (10頭の馬が速さを競います) |
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15日 |
葵祭 |
上賀茂神社・下鴨神社(平安貴族の優雅な京都三大祭のひとつ) |
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第3日曜 |
三船祭 |
車折神社 (平安絵巻さながらの優雅な舟遊びです) |
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| 6月 |
1〜2日 |
薪能 |
平安神宮 (かがり火のもと幽玄な世界、伝統芸を堪能できます) |
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5日 |
県祭 |
宇治県神社 (暗闇の奇祭、暗黒の中で梵天回しが行われます) |
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20日 |
竹伐り会式 |
鞍馬寺 (鞍馬山の法師たちが山刀で一気に竹を伐り落とします) |
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| 7月 |
1〜31日 |
祇園祭 |
八坂神社 (神田祭、天神祭、とともに日本3大祭りのひとつです) |
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7日 |
水祭 |
貫船神社 (裏千家による献茶、生間流家元による式包丁等) |
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14日〜16日 |
陶器まつり |
清水焼団地 (京焼や全国の焼き物が勢ぞろいの青空市) |
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16日 |
祇園祭宵山 |
(山や鉾を飾りつけ、祇園囃子が奏でられます) |
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17日 |
山鉾巡行 |
(午前9時、長刀鉾を先頭に、くじ順に従って巡行を始めます) |
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土用丑の日 |
御手洗祭 |
下鴨神社 (御手洗社において足つけ神事が行われます) |
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| 8月 |
6日 |
矢取り神事 |
下鴨神社 (御手洗池に立てた斎串を奪い合います 開運厄除) |
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8〜10日 |
万灯会 |
六波羅蜜寺 (灯明を人形文字”大”の形に点火します 精霊迎) |
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16日 |
五山送り火 |
(大文字、妙法、舟形、左大文字、鳥居、の五山、精霊を送ります) |
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16日 |
万灯流し |
渡月橋畔 (嵐山で行われる万灯流しが楽しめます) |
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23・24日 |
千灯供養 |
化野念仏寺 (灯明をささげて供養します、入山は完全予約制) |
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| 9月 |
8・9日 |
烏相撲 |
上賀茂神社 (重陽の節句(9日)に奉納する相撲です) |
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14日〜15日 |
放生祭 |
三宅八幡宮 (小児の夜鳴き、かんの虫の祈) |
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15日 |
石清水祭 |
石清水八幡宮 (深夜に本殿からご神体が下座する王朝行列)
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第3土、日 |
萩まつり |
梨木神社 (俳句大会、舞踊、献花、狂言、お茶席等) |
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第4月曜 |
櫛まつり |
安井金比羅宮 (日頃使う櫛(くし)に感謝して供養する) |
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| 10月 |
1日〜5日 |
瑞饋(ずいき)祭 |
北野天満宮 (豊作に感謝する秋祭りです。) |
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8〜10日 |
壬生狂言 |
壬生寺 (午後から一日5番ずつ上演されます) |
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10日 |
赦免地(しゃめんち)踊り |
秋元神社 (頭上に赤紙で作った切子灯篭を載せた少年が行列) |
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22日 |
時代祭 |
平安神宮 (時代装束に身を包んで街を歩く一大行列です) |
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22日 |
鞍馬の火祭 |
由岐神社 (大松明をかついで、鞍馬寺山門前をめざします) |
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| 11月 |
3日 |
曲水の宴 |
城南宮 (朱塗り杯が前に流れ着くまでに和歌を作ります) |
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第2日曜 |
嵐山もみじ祭 |
嵐山一帯 (紅葉の名所嵐山で繰り広げる華麗な船遊び絵巻です) |
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23日 |
筆供養 |
正覚庵 (奉納された古筆等を火に投じて供養します) |
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| 12月 |
7〜8日 |
成道会法要と大根炊き |
千本釈迦堂 (大鍋で大根が炊かれて参拝者にふるまわれます) |
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14日 |
義土祭 |
岩屋寺、大石神社 (四十七士に扮する義士列が練り歩きます) |
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31日 |
除夜の鐘 |
各社寺 (除夜の鐘は108つ、煩悩を除去する鐘の音) |
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